ネグリジェの誘惑 - 渋谷ママとお姉さん
AM11:30~PM22:00 03-5428-5488

投稿シナリオ

ネグリジェの誘惑

私はマンションの6階に住んでいる。
ある日、ベランダで洗濯物を干していた。
上でも女性が洗濯物を干していた。
上からヒラヒラとピンクのTバックが落ちてきた。
私の家のベランダに停まった。
拾ってみたものの、どうしようか迷ってしまった。
上の階の女性の物だから、届けた方がいいだろうと思い、
恥ずかしい気持ちを抑え、上の階に上がりチャイムを押した。
ピンポン、スケスケのネグリジェ姿の女性が現れた。
「このTバッグあなたのですか」
「ありがとう、これ、私の一番のお気に入りなんです」
「ちょっと、お話していきませんか。」
言われるままに、部屋に上がらせられてしまった。
目の前に大きなお姫様ベッドが置いてある。
このマンション、ワンルームマンションだから、
玄関を上がるといきなりベッドルームなのである。
「ベッドでお話しましょう。」
女性は、少し酔っているようである。
いきなりキスを求めてくる。
こちらもその気になり、応戦する。
女性を抱っこしてあげる。
なかなかいい体。
Eカップはあろうか。
私の愚息もピンピンになりだしてしまった。
「こんな事初めて」
「はい、初めてです」
女性が私の服を脱がし始めた。
わけのわからぬうちに、女性が私の上に乗っている。
いつぞや、今まで経験したこのない快感に私は酔っていた。
それ以来、女性の部屋を足しげく訪ねるようになった。
女性はいつもスケスケのネグリジェでで私を迎えてくれるのであった。

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