若奥様の性教育 - 渋谷ママとお姉さん
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投稿シナリオ

若奥様の性教育
「ねぇ…、ケンジ君ってどうしてそんなに良い子なの?」

近所に住んでいる20代後半の若奥様。
6歳の子供がいる、なかなか言う事を聞いてくれず躾に悩んでいて、同じく小学校に通っている僕に相談してきた。

「そ、そんな事ないですよ。」

僕は謙遜しつつ上級生として言う事を聞かせるのも大変ですよ、と同調しながら会話を続ける。

「ちゃんと叱った方がいいのかしら…?」

もともとMっ気のある僕はそれを聞いて、「お尻とか、叩くのはありかもしれない。」と提案してみた。

「お尻ペンペン…?でも、やった事ないわ。」
「僕でちょっと練習してみます?」
「えぇ?けど…。」

しぶる若奥様。
大丈夫だからと僕が尻を向けると、不本意ながらパシンパシンと平手打ちを始める。

「痛くない?」
「大丈夫です。」

最初は手加減していた若奥様だが、それでは満足できなくなった僕が「もっと強く」「もっと…」と催促する。
次第にノッてきた若奥様。
僕のお尻をめった打ちにしながら、「イケない子」「言う事を聞かないからよ」などと言葉責めを始めていた。
僕がそろそろ止めてもらおうと思ったところで、

「じゃ、ここからがお仕置きね?」

突如、尻を剥き出しにされた。
もうすでに桃を通り越して赤みがかった双臀。
すっかり若奥様の息子になった気分で僕は、

「お願い、します…。」

そう呟いていた。
パシィン、パシィン、パシィン!
いつの間にか今度は若奥様の太腿の上、何度も何度も生の尻を直接叩かれていく。
次第に我慢できなくなった僕は、その刺激に耐えきれずに太腿に性器を密着させたまま射精してしまった。

「あらあら…。」

少し驚き、叩いている手を止める若奥様。

「…お漏らしなんて、うちの子と変わらないかも。」

粗相したお仕置きとしてもう少しだけ尻を折檻されて、下半身は裸で立たされる。
汚した下穿きを目の前に並べられ、「お兄さんなのにね、ほーら恥ずかしい」と反省の時間を作られてしまう。

「また今度、練習させてね?」

今日あったことを誰にも話さないかわりと、次回の約束を持ちかけられる。
若奥様に逆らえなくなってしまった僕は、ズボンに隠れた腫れあがった尻をさすりながら帰路についた。
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