ネグリジェの誘惑Ⅲ - 渋谷ママとお姉さん
AM11:30~PM22:00 03-5428-5488

投稿シナリオ

ネグリジェの誘惑Ⅲ

今日も何か上から落ちてくるかなとベランダに出ると、
ショッキングピンクのシースルーのネグリジェが落ちてきた。
素材はシルクであろうか、肌触りがとても気持ちいい。
早速着てみた。
思わずマスターベーションした。
いつもより噴出量が違っている。
上階の女性のことを思い出してしまった。
ザーメンが少々ついているが、そのまま上階の女性の部屋に持っていく。
ピンポン
「また、来てくれたのね、嬉しいわ、あれ、このシミは何、あなた、こんな趣味があるの」
「ごめんなさい、あまりにも気持ちよさそうだったから」
「いいのよ、そうだと思ったわ、だから、今日はあなたに特別の用意がしてあるの」
早速、大きなお姫様ベッドの中で、抱き合い、濃厚なキッスをする。
「あなた、意外と可愛い顔してるわね」
「はい、小学生、中学生のころよく女の子の役やらされました、
スカート穿かされたり、セーラー服着せらりしました。
そして、恥ずかしいですけど、着せられるたびに、少し漏らしていました。」
「そんな時から感じちゃったの。随分、早熟だったのね、だから、こんなに大きいのね」
と女性の手は私のブリーフの中に入っている。
「今日は、あなたを思いきり、可愛い女の子にしてあげるわ」
「まず、あなたの体をきれい、きれいに磨き上げなきゃね」と私の服をぬがしバスルームへ誘う、
女性はシースルーのベビードールをまといシャワーを浴びる、
これが女性の乳房を 際立たさせ愚息はピンピン状態である。
「小学生、中学生のころモテたでしょ」
「高校生、、大学生のころもモテました。でも、今はお金がないからだめです」
「今日は、特別に私の可愛い妹にしてあげるからね、言うこときくのよ、いい」
「はい、わかりました」
何をされるのか、わかならいまま返事をしてしまった。
フリルがいっぱいついているショッキングピンクのパンティーを穿かされる。
少々きつめだが、勃起した亀頭には柔らかい感触が妙に気持ちいい。
「キツイ」
「うーん、気持いい、いっぱい感じる」
いつものようにお姫様ベッドの中に入る。
「今日は、これを穿きなさい」
ピンクのリボンがいっぱいついたパンティを穿かされる。
勃起した私自身がもうはみ出しそうである。感じ始めて漏らし始めている。
「もう、漏らしているの。汚れちゃうでしょ。でもいいのよ。私のこと、好きなんでしょ」
「うんと、大好きです。こういうのも、うんと気持ちいいです。」
「本当、じゃ、次はブラよ」
パンティの同じデザインのブラを私の胸につけ始める。
大きくてユルユルである。
しかし愚息はますます膨れていく。
「私のうんとお気に入りのネグリジ着せてあげる」
リボンやフリルが可愛らしくいっぱいついている。
有名なデザイナーの作品のようである。
エロチックな香水のにおいも漂ってくる。
私の体は女性のなされるままにされ
私は乳房を揉みしだき、跡が残るように吸い上げるのであった。
その度に女性は喜びの声を上げ、私の愚息舐め尽くすのである。
私も絶叫の声をあげ、満悦の眠りにつくのである。

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