ネグリジェの誘惑Ⅱ - 渋谷ママとお姉さん
AM11:30~PM22:00 03-5428-5488

投稿シナリオ

ネグリジェの誘惑Ⅱ

その朝はピンクのバスローブが落ちてきた。
明らかに女性の物と分かる。
何となく羽織ってみた、柔らかくてとてもいい気持である。
夕方の頃合いを待って、上階の女性の部屋へ行く。
いつものようにチャイムを押す。
ピンポン
シフォン風のシースルーのネグリジェの女性が出てくる。
「待ってたわ。きっと届けに来てくれると思ってたわ。」
この時から愚息はもうピンピン状態、さっそくお姫様ベッドの中へ
「焦らないで、今日は暑かったから、お風呂に入ってからよ」
早速、届けたピンクのバスローブを持ってくる。
私の服を脱がせ、バスルームへ誘う。
「汗をゆっくり流してからよ」
丁寧に私の体をゆっくり、指を巧みに使って洗ってくれる。
ついに指が私の股間に迫ってくる。
全身の力がぬける。
「もう ダメ イク」思わず声を出してしまった。
「ダメよ、こんなところで出したら、ベッドで私のあそこにたっぷり出して」
湯船に先に入る。
女性も入ってくる。
私の両足を肩に掛けて、愚息を咥えだした。
思いもよらぬ快感に時間を忘れてしまった。
しばらくすると私は届けた女性のバスローブを着せられ、お姫様ベッドの中にいた。
女性は私の愚息の亀頭をチロチロ舐め続けている。
愚息は見たことがないほどに腫れ上がってしまっている。
と思いきや、女性の敏感な部分の中に、私は入り込んでしまった。
何回も続くピストン、出来るだけ耐えようとしたが、ついに逝ってしまった。
そして、女性を抱擁したまま永い眠りに憑いてしまった。

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